20150131

ダイビングのメッカ

メキシコといえば、多くの方がカンクンと言う観光リゾート地をイメージしますよね。

このカンクンも確かに海はきれいなのですが、カンクンの周りのビーチと言うのが、すごくいいのです。

その中の一つ、コスメルは、カンクンから車で1時間半くらいですが、空港もあります。

カンクンよりも人が少なく、まだ知らない人も多いです。

だからなのか、海がさらにきれいなので、ダイビングで潜ると見たこともないような魚がみえ、なかなか日本ではできないダイビング、鍾乳洞の中をダイビングすることもできるのです。

これは写真で見ましたが、すごく幻想的で、鍾乳洞の中に入ってくる太陽のちょっとした光が神秘的でした。

ダイビングは苦手ですが、こういう所は潜ってみたいです。

20150130

最初で最後のダイビング?

私のダイビング初体験の場所はフィリピンのセブ島でした。

セブ島は、ツアーで行けば必ずと言っていいほど、パッケージの中に体験ダイビングが含まれています。

もちろんダイビングのライセンスを持っている人は、1人で潜ることができます。

あまりやりたいなとは思っていなかったのですが、せっかくパッケージに含まれているので、ダイビングに友達と挑戦する事になりました。

簡単だろうと思っていたのですが、意外に酸素ボンベも重くて、プールで泳ぐのは得意であっても、海を潜るというのはドキドキするものだなと思いました。

練習をして入ったものの、恐怖しかわいてこなくて、完璧に楽しむことはできず、それ以来ダイビングをしていません。

もしかした最初で最後のダイビングだったかもしれません。

20150129

ダイビングインストラクター

海外で働いていた頃、ある駐在さんの話を聞きました。

その人は、どうやらダイビングインストラクターの資格を持っていて、見た目も真っ黒に日焼けしています。

そして、彼は、現地にいる日本人をメインに駐在職のかたわらダイビングを教えていました。もちろん有料です。

かなり私の友人も彼にダイビングを教えてもらっていて、その国のダイビングのメッカとされる場所に行ったりしていたのですが、私はあまり興味がなかったので、そういったプログラムに参加することはありませんでした。

でも、このダイビングインストラクターと一緒にダイビングをしてた私の友達は100%ダイビングを満足したようで、ちょっと私もやってみたいなと最終的には思いました。

20150128

ダイビングの魅力

ダイビングはテレビや映画で頻繁にテーマにされています。

そういったものを見るたびに挑戦してみたいなと思う人はたくさんいます。

ダイビングの魅力はなんといってもいつもの日常とは違う世界を楽しむことができるところです。

水による浮力によって無重力感を感じながら海の中の青い世界を楽しむことができます。

そこには自分の知らない海で生きる魚や生き物の姿などを見ることができます。

この体験は強烈で、ダイビングによって人生観が変わる人も珍しくないほどです。

一度体験するとやみつきになってしまう人も多いところです。

ダイビングに挑戦してみたいと考える人はたくさんいるものの、リゾート地が近くにある人などでなければちょっとハードルが高いなと考えている人は珍しくありません。

しかしダイビングは意外と身近に体験することができるところがあったりします。

例えば、ダイビングのスクールです。

そういったところでは、海が遠くとも、プールなどでダイビングを練習することができますので、一度参加してみてはいかがでしょうか。

20150127

沖縄の海でダイビングしたくてライセンスを取った

島に旅行に行くのが好きでよく行くのですが、せっかく海に囲まれた島に行っても海で泳いだりだりしたことがありませんでした。

理由は、小さい頃に海で溺れたことで恐怖心があったからです。

でも、いつかは沖縄の綺麗な海でダイビングをしてみたいという夢があったので、ライセンスを取ることにしました。

私がやったのは、1日で取得できるというものでした。

最初は、ダイビングの基礎を学ぶ学科講習をやりました。

その次に、浅瀬で機材のセッティング方法や呼吸のやり方などを学び、最後に海の中に実際に入る実技をやりました。

どれも初めてのことで、とても緊張しましたがスタッフの皆さんがみんな気さくな方ばかりで、楽しみながらダイビングのライセンスを取得できました。

ライセンスを取れたので、沖縄の綺麗な海や洞窟などのダイビングなど、旅行でできることが増えたのでこれからが楽しみです。

20150126

耳抜きが上手くなりたいです。

海が大好きでシュノーケリングに行っていました。

沖縄に行ったときにあまりの海のきれいさに、ダイビングをしてみたいと思うようになりました。

その後和歌山でダイビングをしたのですが、その際に機材の重さに驚きました。

酸素ボンベが思いのほか重いのです。

つけて歩くだけでもよたよたしてしまいます。

海に潜る前に講習を受けて耳抜きの練習をしたのですが、実際に潜ると違いました。

とにかく思ったように空気が抜けなくて耳が痛い!

海の中ではしゃべれないので、すぐに耳が痛い、一度上がりたい!

のサインを出しました。

結局何度もチャレンジしましたが耳抜きが上手く出来なくて、2メートルくらいしか潜ることが出来ませんでした。

ダイビングするためには耳抜きは必須なので、練習して次回はもう少し潜れるようになっていつか沖縄に行ったときに今度はダイビングしてみたいです。

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